クイーンビクトリアマーケットを訪問して、ちょこちょこ食べ歩き。中でもホットチョコがよかった。EVEN DARKERのカカオ75%は普通に美味しい。そしてPURE DARK SHOTはもはや飲み物ではない笑。店員さんに、PURE DARK SHOTを注文したら、初めての注文か確認され商品の説明をされ、店員さんが推薦しないだけあって、、、これが100%純粋なんだと経験できたのはよい収穫。
あと、出勤して感じたのは、突然強制WFHを強いられた際、不自由なくWFHに切り替えができたこと。仕事への被害は最小限だった。私はローカル環境には基本的にデータを保存していなかったので。データはワンドライブかRDS(Research Data Store)に入れているので、自宅からVPNつなげば今まで通り働ける。また、オフィスで私が使用しているパソコンは2台あって、どちらもリモートアクセスの設定済みなので、グーグルリモートでひたすら解析の続きができたのです。
紹介先Department of radiologyで追い返されたこと。俗にいう差別を受けたわけだけど、その時は気づかなかった。強い痛みで正常な判断もできず、言われた通り別のビルへ移動してしまった。今更だけど、パソコンで確認すらせずWe are busy っていってきたあの白人女子スタッフ、あいつには特大の罰がいつか当たってほしい!
AP&DはAcedemic Plannning and Developmentの略、ようはアニュアルレビューです。2026年から新しいシステムが導入されるらしく、引くほどの大量の資料を読まないといけない。これまではEducation/Research/Service/Career and Development Planの4カテゴリーをフリースタイルで埋める形式だった。私は複数のプロジェクトに関わっているから、各項目にプロジェクト名をヘディングにして箇条書きで書いてきた。それが、新しいポリシーではテンプレートが導入され、しかもアプリケーションの記載事項が増えた。正直「くだらない」と思ってしまう。読ませて・書かせて、時間の無駄。そんなことに時間を割くくらいなら、もっとやるべきことあるでしょ…と。とはいえ、大学がオックスフォードやケンブリッジのポリシーをまねているのはよく聞く話で世界ランキング維持を狙うのは理解できる。わかるけど、もらい事故感がすごい。
めちゃくちゃ悩んだのが、emergency department に行くかGPに行くか。激しい捻挫くらいで骨が折れている確信もないのに、EDの件数アップに貢献するのもどうかな…と思い、GPに行くことにした。でもFULLで予約が取れず、結局ウーバーで乗り付けてウォークイン。ラッキーなことに1時間半後の10時45分の予約をゲット。時間まで近くのカフェで待機。